サッカーワールドカップ2026に向けての26名がいよいよ決定しました!
早川友基:鹿島アントラーズ
大迫敬介:サンフレッチェ広島
鈴木彩艶:パルマ・カルチョ
長友佑都:FC東京
谷口彰悟:シントトロイデンVV
板倉滉:アヤックス
渡辺剛:フェイエノールト
冨安健洋:アヤックス
伊藤洋輝:バイエルン・ミュンヘン
瀬古歩夢:ル・アーヴルAC
菅原由勢:ヴェルダー・ブレーメン
鈴木淳之: FCコペンハーゲン
遠藤航:リバプールFC
伊東純也:KRCゲンク
鎌田大地:クリスタル・パレス
小川航基:NECナイメヘン
前田大然:セルティック
堂安律:アイントラハト・フランクフルト
上田綺世:フェイエノールト
田中碧:リーズ・ユナイテッド
中村敬斗:スタッド・ランス
佐野海舟:マインツ05
久保建英:レアル・ソシエダード
鈴木唯人:SCフライブルク
塩貝健人:VfLヴォルフスブルク
後藤啓介:シントトロイデンVV
まずは5大会連続の長友”ブラボー”佑都。
あらためて見てみるとインタビュアーの槙野、「ブラボー!」をスルーしてるw。
いやー森安さん選びましたねぇ。
ここから先の長丁場、長友の「魂」は必要不可欠です。
期待は21歳の塩貝健人。
はたして日本のワンダーボーイとなれるか。
期待の佐藤龍之介は残念ながら落選。
また怪我の三笘・南野の名前がないのは本当に残念です。
怪我から復帰の冨安・遠藤がどこまでできるか、
また守田英正と藤田譲瑠チマが選外となったボランチが若干手薄なんじゃないか、
など気になる点もありますが、あたらめて見てみるとこのメンツ、なかなかのモンです。
選手もイングランド・スペイン・ドイツ・イタリア・フランスをはじめ欧州の各リーグ所属となり、フィールドプレーヤーのJリーガーはいよいよ長友一人だけ。
1998年のフランスワールドカップでは全員がJリーガーだったことを思えば隔世の感があります(しみじみ)。
さあ、4年に一度のパーティーの始まりです。
盛り上がっていきましょう!

